Tenka ヘルプセンター › リリース履歴
リリース履歴
プラットフォームの変更点を、バージョンごとに、各項目の全文で。
期間
種別
アクセス権のないメールでポータルにログインすると、「メールまたはパスワードが無効です」という応答がすぐに返り、画面が何秒も読み込み中のままになりません。
契約サマリーPDFの未払額は、まだ支払われていない請求書だけを合計します。キャンセルされた請求書は未払として表示されません。契約画面と同じ計算です。
ホームの「進行中のプロジェクト」に、納品がまだ計画されていないものも含め、有効なプロジェクトがすべて表示されます。以前は「有効なプロジェクト 1」と「進行中のプロジェクトはありません」が同時に表示されることがありました。
チケットの工数入力タブで、削除ボタンは削除前に確認し、契約から消費していた場合はその消費も取り消されることを知らせます。
種類のない古い商談履歴の行は「null: 1」と表示されていました。今は変更内容だけを表示します。
レッスンのあるトラックのカードに「0 ページ」と表示されることがありました。今はトラックに沿って数えます。
プロジェクト画面上部の完了フェーズ、予算消化、健全性、利益率、工数は、プロジェクト損益タブと同じ計算から出るようになりました。作業指示・チケット・プロジェクトで実施した工数と、実施者のコストです。以前は損益が埋まっていても上部がゼロのことがありました。
Ctrl+Kで、顧客・役割とコスト・従業員・コネクタなどの画面が2回表示されていました。各画面が1行で表示されるようになりました。
入出金明細で列の見出しをクリックすると、実際に並べ替わるようになりました。Excel、CSV、PDFも画面と同じ順序で出力されます。クリックしない場合は、期日が新しい順のままです。
アクセス権がないと表示する画面で、「戻る」が元のページ(またはホーム)に戻るようになりました。また、プロファイルで開けない画面へのホームやメニューのショートカットは、拒否画面に飛ばす代わりに表示されなくなりました。
依頼で時間入力を保存すると、請求可能時間は「実施時間×入力した乗数」になりました。乗数1で30時間なら、開始〜終了の間隔が24時間でも30時間を請求します。また「時間外」が勝手にオンになることもなくなりました。負の値は拒否されます。予定表、タイマー、スマホ、APIは従来どおりカレンダーと契約で分類します。
テナント設定で、アカウント管理者が権限の要求なしに関連会社を作成し、会社情報を保存できるようになりました。管理者でない人や閲覧専用で入った人は、これまでどおり制限されます。
数量・重量・エネルギーの列では、一覧フッターの合計が金額として表示されなくなりました。汚染の画面では16,500が「R$ 16.500,00」と出ていました。金額の列は引き続きR$付きで、「金額表示」の制御下にあります。
削除すると、元に戻すバーに技術名ではなく画面名があなたの言語で表示されます(例:「財務契約 (1) をごみ箱に移動しました」)。「法務の承認が必要」項目のヒントもあなたの言語で表示されます。
制度別負担のカードで、前へ・次へは一覧に表示されている負担だけを移動し、件数も一致します。タイムラインでは日付のない記録に「—」と表示されます。
契約画面で、案件担当者・自動更新・事前通知・時間外倍率が、既存の契約では元の値に戻っていました。今後は保存すると選んだ内容が保存されます。
ポータルのホームで、本社と支店で按分した契約が「有効な契約」に 2 回表示されていました。今後は各契約が 1 回だけ表示され、ごみ箱の契約は表示されません。
一覧の検索欄にログインのメールアドレスが入力されたり、それで絞り込まれたりしなくなりました。契約コックピットでは「契約別マージン」と「Contract Health Score」が横に並びます。製品が紐付いていないお客様の契約にパックを追加するときは、会社のカタログを表示し、その旨を示します。
エラーになっていた画面でもごみ箱が開くようになりました。記録をごみ箱に移すと、削除した人が保存され「削除者」列に表示されます。復元と元に戻すはこれまでどおり使えます。このバージョンより前からごみ箱にある記録は「削除者」が空欄です。
予定日より前に納品した完了済みの依頼を再び保存できるようになりました。警告は納品日が依頼の起票日より前の場合だけ表示されます。フローのない種別の新しい依頼は最初の有効なステータスで始まり、一覧の列からのステータス変更はフローに従います。
契約サポートのようにプロジェクトのない依頼に記録した工数が、承認された日に収益性の顧客の人件費に含まれるようになりました。
ごみ箱から織機の生産を復元すると、保存時と同じように糸が在庫から出て生地が入ります。
出荷明細を再び保存できます。画面でロックされているステータスは「オープン」で始まり、空の必須項目として表示されなくなりました。
新規依頼が誤ったエラー表示なしで保存されます。Comexでは「新規品目」でフォームが開き、輸出用の請求書を作成できます。画面を開いたまま届いた通知がベルに表示されます。スマホのレジは数秒で締められます。依頼一覧のステータスの鉛筆はステータスを名前で表示します。スタジオは添付を削除する前に確認します。
Webでレジを締めるとき、ダークテーマで「紙幣と硬貨」のブロックの背景が明るいままで、タイトルがほとんど見えませんでした。いまは背景・タイトル・入力欄がテーマに合わせて変わり、ライトでもダークでも読めます。
検索(Ctrl+K)で「依頼」と入力すると依頼一覧が最初に出ます。以前は「新しい依頼」アクションが画面を隠していました。
「通知」の見出しと「すべて既読にする」がヘッダーで読みやすくなりました。閲覧モードで保存が拒否されると「内部エラー」ではなく理由を表示します。
ロゴがある場合はメニュー帯の中央に、ない場合は頭文字を正方形の枠の中央に表示します。
複数画面で使う表が最後に読んだ画面で開き、項目が空のことがありました。今は辞書が揃った画面で開きます。
依頼の説明欄を角からドラッグして再び広げられます。
案件を開いて保存すると、その案件の契約・パッケージ・契約明細・環境・製品・プロジェクトの納品が消えていました。現在はこれらの項目がそのまま残り、記録した時間は正しい契約に計上され続けます。契約が外れてしまった案件は、詳細画面で契約を選び直して保存してください。
案件一覧で、メニューの「ごみ箱」を押しても何も開きませんでした。現在は削除された案件を、削除した人と日時つきで表示し、そこから復元または完全削除できます。
案件同士を関連付ける際、選択リストには一覧のコード列や検索に表示されるコードとは異なる番号が表示されていました。現在は同じコードを表示し、関連タブでも同様で、そのコードで案件を検索できます。
ごみ箱に移された案件でタイマーが動いていた人は、Tenka を開くとエラーページになっていました。現在は案件をごみ箱に移すとタイマーがその場で止まり、その時点までの時間が記録され、ホーム画面は通常どおり開きます。
アパレルメーカーがサイズ展開ごとに出荷すると、縫製工場の「受け取った出荷」には同じピース名の行がいくつも並び、どのサイズや色を返しているのか分かりませんでした。いまは各行にサイズと色が表示されます(例:「リブブラウス — L / ブラック」)。一覧でも返却時でも同じです。
工数の時間を編集すると契約で同じ時間が二重に数えられ、工数を削除するとエラーになっていました。現在は契約から差し引く時間が編集と削除に追従します。契約の「案件」タブの「契約の時間を再計算」ボタンで、すでにずれていた分を直せます。請求済みの分は変わりません。
画面を数分開いたまま、たとえば案件一覧を読んでいると、突然「ご本人の確認です」のページに移ることがありました。通知ベルの自動更新がロボットの閲覧と誤認されていたためです。今後は画面の移動だけを数え、確認は本当の自動閲覧のときだけ表示されます。
「Tenkai で契約を分析」はホームと同じくタイトル行に移りました。操作は「更新」と「価格改定」の 2 グループにまとめ、「契約を解約」は別に置きました。「請求なし」「期限超過あり」「署名待ち」の表示は、その契約に該当するときだけ出ます。
スマホでレジを締めた後、同じ日に自動で再び開くことはなくなりました。一日は閉じた状態で終わり、翌日のつり銭は開店時に入力します。Z レポートは支払方法ごとに名前と金額を表示します(現金 R$ 49,90)。
POS で商品を検索したときの一覧に、店舗の価格表の価格が表示されるようになりました。カートに入る価格、スマホのレジと同じ価格です。以前は一覧に商品マスタの価格が出て、カートでは別の価格が請求されていました。締めのときはカーソルが最初の紙幣から始まり、キーボードだけで数えられます。
スプレッドシートからデマンドのインポートを確定すると、行は保存されるのに画面が「おっと!想定どおりに進みませんでした」で終わり、結果を見るには戻る必要がありました。今は確定が一覧画面そのもので完了し、何件のデマンドが入ったかのメッセージが表示されます。
アカウントが使うモデルを Tenkai に聞くと、回答の出どころを示す行にシステム内部の名前が出ていました。今はあなたの言語で、回答がアカウントで有効なモデルとモデルカタログから来ていると表示します。
販売の保存中にスマホのレジを閉じたり開き直したりすると、Pix 支払い済みのカートが、販売が開いたままのように戻っていました。今はカートが空の状態から始まり、レジが「販売はすでに保存済み」または「端末のキューにあり自動で送信される」と知らせます。二重に請求されることはありません。
売り場メニューを使っていて「すべて表示」をオンにした人の場合、サイドメニューの「業種の基本だけ」が管理用のフルメニューを開いていました。今はユーザーメニューの「基本だけ表示」と同じく、売り場メニューに戻ります。
公開の料金ページで、Tenkai の 1,000 クレジットパックが数百万レアルと表示されていました。デモ用アカウントのサンプル利用が平均コストに含まれていたためです。今は実際の利用だけが計算に入り、料金ページ・マイサブスクリプション・クレジット購入の価格は同じで正しくなりました。
検索に製造指図の番号を入力したり、番号付きのリンクから一覧を開いたりすると、その番号がほかの項目にない場合に一覧が空になっていました。今はレコードの番号を常に完全一致で検索します。1236 で 1236 が見つかり、12 では 1236 は出ません。すべての一覧に適用されます。
製造指図の報告一覧で、縫製担当がラベルをスキャンして報告したものが画面からの報告として表示されていました。今は発生元が「スキャン」と表示され、元の指図がない価格改定の提案も文中に「null」と出なくなりました。
レジ用に選んだ倉庫が登録から外れていると、ほかのパラメーターを保存しただけでレジの倉庫が空で保存されていました。今は保存されている値が選択欄に表示され、別の値を選ばない限り変わりません。
会社が1社だけのアカウントでは、「どの自動化が動いている?」「どのレコードを作った?」「チームは今日何をしている?」といった質問に会社やチームがないと答え、入金予測や国際基準の計算書はエラーになっていました。今はアカウントにある内容で答えます。また、どのチャネルでも、パスワード・トークン・アクセスキーの要求や、人の身分証・口座情報の一覧の要求はすぐに断ります。
「今後90日で期限を迎える契約は?」「月末までに対応すべき更新は?」といった質問に、契約が登録されていても「データがない」と答えていました。今は期間内に終了する契約、自動更新される契約、通知の最終日を一覧で示します。また「延滞している税の納付書」「顧客の支払いが15日遅れたら」「何を自動化する価値があるか」もよりよく理解します。
「はじめる」ページで作ったアカウントには在庫の場所がなく、最初の販売が「会社にまだ倉庫がありません」で止まっていました。今はすべての新規アカウントがレジに紐づいた「カウンター」倉庫付きで作られ、倉庫のなかったカウンタープランのアカウントにも追加されました。
「PIXを受け取った」を押した瞬間にスマホのレジを閉じると、Pixは支払い済みなのに販売にならず、カートもPixなしで戻っていました。今は支払い済みのPixで販売が自動で登録され、レジを開き直すと販売番号を知らせます(または完了のためにPixの分をカートに戻します)。販売が登録できない場合は、レジの担当者にやるべきことを書いた通知が届きます。
同じ瞬間の3件の販売で無料プランの月間販売上限を超えることがありました。今は1件ずつ数えます。レジが自動で作る「未登録商品」はプランの登録商品数に含まれなくなりました。また、生産のない未登録商品には「…までに完成」の日付が表示されなくなりました。
受注の在庫カードは他の受注がすでに引き当てた分を差し引かずに倉庫残高を表示し、確定時に作られる製造指図は別の数え方をしていました。受注は「15不足」と表示し、指図は24で作られていました。今は両方が同じ数え方 — 出荷倉庫の残高から他の受注の引当を差し引いた数 — で、カードにもそう表示されます。
外注加工の外注先別の納期と品質の表は直近90日を見ていましたが、顧客に約束する日付と工房の認定は180日を見ていたため、同じ外注先が違う数字で表示されていました。今はすべて同じ180日を使い、表のタイトルに期間が表示されます。
製造指図は完了後にしか標準原価を表示せず、未完了の間は0,00でした。今は技術仕様書の標準原価を持って作成されます。工程別原価では、累計をその工程の枚数で割っていた列(ヘッダーよりはるかに高い1枚あたりを表示)が「1枚あたり累計」になり、ヘッダーと同じく指図で実績計上済みの枚数で割ります。製造指図と外注への出荷の画面も速く開きます。
ユーザーとアクセスグループで、グループに追加した画面はすべて権限一覧に表示され、追加・変更・削除の許可やグループからの削除ができます。以前は、パートナーポータルのようにメニューにない画面は追加後に消え、閲覧専用でしか開けませんでした。
金額を見る権限がある人が WhatsApp で「期限切れの売掛はいくら」「誰が一番売った」と聞くと「金額は伏せられています」と返っていました。今は会話も画面と同じ権限に従います。システムで金額が見える人は回答でも見え、見えない人には引き続き伏せて表示されます。
その番号ですでにアカウントがある人が「はじめる」ページから携帯のコードで入ると、ときどき「アクセスが拒否されました」になっていました。今はコードのあと、そのままログインして自分のホームへ進みます。カウンターで販売する人にはカウンターのホームです。
アカウントでPixによる請求がまだ有効でない場合、WhatsAppやTenkaiのクレジットパックを購入しても案内が表示されるだけで、誰も頼んでいないのに期日を迎える保留中の請求書は作られなくなりました。
AIアシスタントが無効でも、どのWebhookが失敗したかを英語で尋ねると回答が返り、参照した内容・続きの提案・結果のEBITDAが質問者の言語で表示されます。
織機の生産記録や染色ロットを一覧から、一括で、または元に戻す操作でごみ箱に移すと、在庫から差し引いたロスが戻ります。復元すると再び差し引かれます。ロスを在庫から差し引けない場合は、画面がわかりやすい言葉で理由を示します。
セッションの期限切れ、アカウントに会社が紐づいていない、パスワード変更の期限切れ、SSO やパスキーでのログインが完了しなかった場合、ログイン画面は空白のまま戻らず理由を表示するようになりました。
プライバシーのページで、「発効日」の文言が規約とポリシーの日付とくっついて表示されなくなりました。
縫製外注先の計画で、負荷・空き能力・「この外注先を入れた場合」が整数の枚数で表示されるようになりました。以前は80枚が「−80.000」と表示され、8万枚のように見えることがありましたが、今は現場で数えるとおり「−80」と表示されます。
編機の生産一覧で、検索が品番名と編機名にも一致するようになりました。以前は一覧にあっても「Ribana」や「Tear 04」で検索すると0件でしたが、今は表示されます。検索ボックスと、語句つきで開くリンクの両方で有効です。
ヘッダーでグループの全社を選んで Tenkai に今月の業績を聞くと、回答がグループ全体を合算するようになりました。以前は開いている会社の数字を「連結」として繰り返していました。各行の比率も、引用した同じ月の売上で計算されるようになり、売上を上回るマイナスの EBITDA は 7% ではなく約 −114% と表示されます。
Pix請求が有効でないアカウントでクレジットパックを購入すると、「このアカウントではPix請求がまだ有効になっていません」というお知らせが同時に2回表示されていました。今はどの画面でも1回だけ表示されます。
外注先の能力画面で、「外注先」の選択肢に源泉徴収のINSS、市役所、連邦税務当局などの税関係の相手先も出ていました。今は外注先だけが表示されます。外注先として登録された先、すでに出荷を受けた先、能力が登録済みの先です。
在庫パネルの回転率の表、最低在庫を下回る品目の表、デジタル購買担当の提案で、数量が残高の表と同じ形式で表示されるようになりました。以前は945.92 kgが「945,920」と表示され、100万近くに見えることがありましたが、今は「945.92」と表示されます。
社内で行う仕上げ工程がお客様の資材(外部の生機ニットなど)に対するものの場合、申告したロスは自社の資材ではないため自社在庫から引かれません。以前は何も表示されずに保存され、ロスが忘れられたように見えましたが、今は資材がお客様のものであり、ロスは申告のみとなることを案内で表示します。
キロ単位の月次締めで、染色ロットと洗いロットの浴のために計量した塩、ソーダ灰、染料、助剤は、資材の払出しとして扱われるようになりました。以前は生産のない消費として数えられ、編立工場や染色工場は何も失っていないのに数百キロの差異で月を締めていました。 製織では、整経済みで経糸ビーム上で織機を待っている糸が「経糸ビーム上・未製織」という専用の行に表示され、消えたキロとして数えられなくなりました。
制度別の負担の画面で、見出しに今どのレコードか(例:5件中2件目)が再び表示され、一覧に戻らずに前後へ移動する矢印も表示されます。以前はどちらも表示されていませんでした。
織機別生産の画面で、品目欄にニットの中に麻やレーヨン無地などの織物も表示されていました。今後はニットだけを表示します。NCM が未設定の品目は、分類されるまで表示されます。
「表示中のデータ」が別の会社になっている状態で契約のリンクを開くと、空のフォームの上に「新しい契約 — どの種類?」画面を開く代わりに、その契約がどの会社のものか、どこで切り替えるかを表示するようになりました。その会社へのアクセス権がない場合は、契約が見つからないとだけ表示します。
AIを有効にしていない場合、Tenkaiへのこの質問は延滞顧客の一覧に回されるか、質問に数字があっても「何日か」と聞き返していました。今は質問そのものから日数(「30 days」「30 dias」「30 días」)を読み取り、拘束される現金、新しいサイクル、資金が持つ期間を示します。数字がない場合は、引き続き日数を尋ねます。
支出より多くの現金が入っている場合、Tenkaiの回答は「現金を消費していない」と言いながら、その下に「平均バーン:−R$ 14.437,02」と表示し、カードには同じ値が符号なしで消費のように出ていました。今は「平均キャッシュ創出:R$ 14.437,02」と、毎月残る額を読み手の言語で表示します。
キロ単位の月次締めで、縫製工場は裁断したものすべてが消えたキロ(−100%)として表示されていました。製品はキロで数えないためです。現在は、製品になったキロを生産量として計上します——裁断で計量した有効重量、または技術仕様書による製造指図の払い出し——そして裁断で計量した端切れは残材として計上します。説明できない差異は、誰も計量も申告もしなかった分だけを示します。
グループ内の会社が別の会社に販売する場合(顧客があなたのアカウント内の会社の税番号を持つ場合)、注文は両社間で合意した価格で出ます。ロイヤルティクラブの割引は適用されなくなりました。以前は、紡績工場の最大の買い手であるニット工場が糸にクラブ割引を受け、グループのチェーンパネルが原価を上回る販売を原価割れと表示していました。
「延滞しているのは誰?」と聞くと、Tenkai は各顧客を 1 回だけ、金額と期限切れの件数付きで表示します。以前は同じ顧客が件数あり・なしで 2 回表示されていました。
グローバルアジェンダでイベントを削除すると、タイトル付きで「イベントをアジェンダから削除しました」と表示されます。何も削除されない場合(すでに外れている、または別の画面から来ている)は、その旨と削除場所を表示します。以前はメッセージなしで消えていました。
工場フロアの端末、現地点検、レジで、他の人が電波なしで保存した記録は、その人がログインするまで待機し、ログインすると自動で送信されます。以前は「競合」になり「再試行」を求めていました。
スマートフォンで Tenkai の質問欄をタップすると、チャットがキーボードの上に収まるよう縮み、入力中も欄が見えたままになります。以前は一部の端末でキーボードが欄を隠していました。
同じブランドやキャラクターにライセンス契約が 2 つある場合、Tenkai の回答には契約ごとのリンクが付き、ライセンスロイヤリティ画面がその契約で絞り込まれて開きます。以前は両方のリンクがブランドで開き、1 つの契約だけを指しているように見えました。
POS レジで、拒否の通知(カード拒否、合わない金額、在庫のない商品)は、オペレーターが X で閉じるまで画面に残ります。以前は数秒で消え、読む前に消えることもありました。
オーナーのコックピットでは、会社名と異なる場合にアカウント名を各行に表示し、デモアカウントに印を付けます。検索はアカウント名(「Grupo Demo」)やデモの印でも見つかり、?q= 付きのリンクは絞り込み済みの一覧を開きます。以前は Grupo Demo が所属企業の名前で表示され、検索でも見つかりませんでした。
小売デモ(Demo Mercado Quintal)も、他のデモと同じく上部に「Tenkai に質問」ボタンがある状態で開きます。以前は表示されていませんでした。
顧客 360 では、次のアクション、タイムライン(契約、請求書、案件、商談、訪問)、状態(有効、入金済み、受注)が読む人の言語で表示され、アラビア語でも金額が正しく読めます。以前は一部がポルトガル語で表示され、状態はコードのままでした。
家族アカウントでは、クイック検索(Ctrl+K)が家庭の画面(予算、口座、カード、目標、投資、借入、所得税)だけを見つけ、カード端末の照合、為替、承認権限などの会社向け画面は表示しなくなりました。 明細一覧にも、企業向けの「損益センター」と「消し込み」の列が表示されなくなりました。
契約の製品と価格のタブで、パック表の最初の列の名前が再び「製品」になり(見出しに「パック」が2回出ていました)、製品名で並べ替えます。
言語を切り替えると、サイドメニューの各エリアを説明する行もエリア名と一緒にすぐ新しい言語で表示されます。以前は再ログインするまで最初の言語のままでした。
ダークテーマでは、顧客360のタイムラインの「開く」や「グラフで表示」などのリンクが暗い背景に濃い青で表示され、ほとんど見えませんでした。現在はダーク用に調整した会社の文字色で、読みやすいコントラストで表示されます。
利用規約とプライバシーポリシーに同時に2つの有効な版があり、同意画面に両方が表示されることがありました。現在は各文書の有効な版は1つだけ(公開ページと同じもの)で、これまでの同意は記録に残ります。
裁断指図の理論消費量は、技術仕様書によるサイズ展開の消費量——各サイズの枚数 × サイズ係数 × 仕様書の1枚あたり生地消費量——を、生地の単位(キロまたはメートル)で表示するようになりました。以前は係数を掛けた枚数が表示され、177枚のクロップトップの延反で生地45 kgに対して184.92、効率411%と表示されていました。現在は40.68 kg、90%と表示されます。仕様書に生地がない場合、理論値は誤った値ではなく空欄になります。
染色レシピの計量、自動調合機、洗い加工は、設定 › 染色で指定した倉庫から薬品を払い出します。指定がない場合は会社の最初の資材倉庫から払い出し、顧客の生地を預かる他社預かり倉庫から払い出すことはもうありません。デモでは染色工場の染料が他社預かり生地の倉庫にありましたが、理由を在庫履歴に残して薬品倉庫へ移動しました。
人物カードでアクセスを無効にして保存すると、ページを再読み込みしなくてもユーザー一覧に「無効」バッジが表示されます。一覧の検索欄も更新される部分の外に移したので、入力した文字が消えません。
「お客様向けステータス」の選択肢(受付済み、分析中、リリース予定、納品済み…)が、依頼のカードと一覧で利用者の言語で表示されます。保存される値は変わりません。
販売の最後に表示されるメッセージが支払い方法に合わせて変わります。現金・Pix・デビットは決済済み、クレジットカードは選んだ回数でカード会社から受取予定、掛け売りは売掛金として未決済のままです。返品・交換で販売全体を取り消すと、取り消した受取の件数と在庫に戻した品目数が表示されます。
財務契約では、月利とスプレッドをパーセントで入力します。1.8は月1.8%です。以前は返済予定表が数値を100倍として扱い、1%の金利で月100%の利息の分割払いが作られていました。過去の契約は変換済みです。12/09以降に「0.018」のヒントに従って契約を登録した場合は、分割払いを作成する前に金利を確認してください。 誤った金利ですでに分割払いを作成していた場合は、金利を確認してから「財務に分割払いを作成」をもう一度実行してください。照合済みの分割払いはそのまま残ります。
財務契約をごみ箱に送ると、すぐに「元に戻す」が表示され、画面のごみ箱も開くようになりました。そこから契約は「復元」で戻すか、「完全に削除」で消せます。以前はごみ箱がエラーになり、契約は戻りませんでした。契約がすでに分割払いを作成していた場合は、財務に残っている件数が通知されます。
スプレッドシートにステータスがない場合、取り込んだタスクはその種類のフローの最初のステータス、または会社の最初の未着手ステータスで始まります。以前は「顧客により却下」のようなステータスで始まることがありました。
タスク一覧とスクワッドルームで、従業員が担当のタスクは「担当者なし」に数えられなくなり、カードにその名前が表示されます。
スクワッドルームのテレビモードでは、メニューと上部バーが隠れ、ボードが画面全体を使います。以前はメニューが残り、ボードが画面の下に押し出されていました。
一覧の一括操作(ごみ箱、復元、完全削除、一括編集)は、現在の検索で選んだ行だけに、どのページでも働き、件数にはそのすべてが表示されます。以前は前の検索で選んだ行が表示されないまま一緒に処理されることがありました。
すでに従業員が担当しているタスクを保存しても、あなたがその人の代わりになることはなく、タスクボードは「引き受ける」ではなくその従業員を表示します。
発注を作成するボタン(キューの染料・薬品、生産の MRP)は、仕入先ごとに 1 件の発注を作成し、各品目は最後に購入した仕入先宛てになりました。一度も購入していない品目は保存前に警告で名前が表示されるので、最初の購入で仕入先を選んでください。
受注に2級品在庫の品が含まれる場合、警告は該当行とともにフォーム上部に表示され、保存ボタンに重なっていた隅の吹き出しには出なくなりました。お客様に確認し、もう一度保存して確定してください。
ドローバック許可の一覧で、未納税額の列は値があるときセル自体に「(見積り)」と表示し、フッターだけではなくなりました。計算は輸出額に比例するため、納付前に許可の公式レポートで確認してください。
名前が「データ」で始まる刺繍データは、保存・ごみ箱・復元のメッセージや刺繍に関するTenkaiの回答で一度だけ表示されます。
模擬EDIでは、画面に貼り付けた注文の受信確認と注文応答がすぐに送信済みとなり、社外には何も出ていないことが表示されます。以前は次のサイクルまで「生成済み」のままでした。
回答に棒グラフがある場合、同じ項目の表はエクスポートとスクリーンリーダー用に残りますが、グラフの下に重ねて表示されなくなりました。文章で同じ行が繰り返された場合も一度だけ表示されます。
証明すべき残高を残したままドローバック許可が期限切れになると、Tenkaiの回答には必ず期限からの日数が含まれ、未納税額が納付義務になることを知らせます。
「カテゴリ別の経費はいくら?」と聞くと、Tenkaiは期間の経費をカテゴリ別に大きい順で合計します。回答と仕入先別支出は財務へのアクセス権に従い、権限のない人には「見つかりません」ではなく、プロファイルがこの内容に届かないと伝えます。
「GTINの対応付けがないEDI注文は?」と聞くと、Tenkaiは止まっている注文ごとに小売業者の番号、チャネル、到着日、不足コードを示します。なければ保留はないと答えます。ネットワーク取引所についての一覧の質問でも項目を1行ずつ表示します。
店頭POSでは、F9(またはレジ締めボタン)で、紙幣カウントの最初の欄にカーソルを置いた状態でレジ締めが開きます。そのまま入力できます。以前は、開いたばかりのページでは欄をクリックするまで入力が入りませんでした。
30秒のアンケートに回答するか閉じると、ログインのたびに再表示されることはありません。デモ用アカウントでは表示されません。
診断 ▸ コンテンツで、バージョンのリリースノート・ヘルプ・アシスタント事例のファイルがいくつ適用されたかを表示し、不足があれば警告します。起動時に適用が失敗した場合は再試行し、理由を記録します。
レジのカード売上で売掛金を計上できなかったとき、通知が照合担当者に再び届き、カード端末の明細一覧を直接開きます。
診断 ▸ コンテンツの「不足分を適用」はバックグラウンドで実行されるようになりました。画面はすぐに応答し、再読み込みすると適用済みのファイル数と適用内容の概要が表示されます。以前は画面が数分間止まっていました。
海外ライセンサーへのロイヤルティにかかる源泉所得税のDARFは、法律のとおり、ロイヤルティの計上日(支払が作成された日)または送金日のいずれか早い日が期日になりました。これまではライセンサーへの支払と同じ日で、遅れることがありました。
在庫なし出庫の拒否がオンのとき、レジは販売を保存する前に在庫を確認するようになりました。在庫も在庫パネルの承認もなければ、販売は保存されず代金も受け取りません。以前は代金を受け取り、在庫が遅れていました。スマホでオフラインのまま行った販売は、商品がすでに出ているため、引き続きアップロードされ在庫を減らします。
マイナス在庫に入庫が重なると、品目の平均原価が何倍にもなることがありました(ある生地が1キロ1,780レアルに)。現在は在庫がゼロまたはマイナスのとき、平均原価はその入庫の原価になります。在庫パネルも速く開きます。
染色工場、縫製委託先、店舗に入出庫(バッチと点数)が表示されるようになりました。グループ内の注文が販売側の請求額を超えると、グループの売上を黙って減らす代わりに、確認すべき会社を知らせます。
海外ロイヤルティの請求(ライセンサー、源泉所得税、CIDE、PIS、COFINS)は、ロイヤルティが発生した月に計上されるようになり、説明には金額なしでDARFコードが記載されます。ライセンスの保存、請求の作成、期間の締めは買掛金を変更できる人だけが行い、ライセンサー向けレポートは金額を見られる人だけが出せます。
呼び出し納品を登録すると、注文と請求が契約価格どおりに作成され、クラブ割引や付属品は付きません。売掛金も契約にひも付きます。納品の電子請求書も送信時に失敗しなくなりました。
販売注文では、卸売チャネルの数量別価格表と顧客専用の価格表が、保存前でもチャネルと顧客を選んだ時点で適用されるようになりました。また、薬品や計画から作られる発注は、仕入先のある製品で作成され、外れた製品を知らせます。
注文リンクでは、まだ返品できる商品だけが交換対象として表示され、完了した交換で戻った商品は一覧から外れます。2 つのタブで 2 回交換を申し込んでも 2 件にはならず、2 回目には進行中の交換がある旨が表示されます。
出荷、棚卸、梱包リスト、在庫移動、製造指図、店舗間移動、受領した委託品で、保存を伴うボタン(出荷、検品、適用、リリース、実績入力、完了、返却など)が、サーバー側でもプロファイルの権限を確認するようになりました。閲覧のみの方には「表示はできるが保存はできない」旨が表示され、何も変更されません。
在庫移動で、在庫なし出庫の「承認」ボタンが権限のある人まで全員を拒否していました。現在は在庫移動そのものの権限が適用され、そこで変更と追加ができる人が、いつもの理由と有効期間で承認できます。
品目が1つもない提案の送信は、少なくとも1つ追加するよう案内して拒否されるようになりました。以前は金額0の公開リンクが発行され、顧客に空の承諾が届いていました。
提案の有効期限を過ぎると、顧客向けリンクに期限切れと表示され承諾ボタンが出なくなり、送信時は先に有効期限の調整を求めます。以前は期限切れの提案でも承諾できていました。
顧客のごみ箱で「復元」は「レコードを復元しました。」と表示しても顧客はごみ箱に残り、「完全に削除」も削除していませんでした。現在は両方のボタンが表示どおりに動作し、何も変わらない場合(すでにごみ箱にない、または別の会社のレコード)は、何も保存されなかったと一覧でお知らせします。
工場、レジ、現場で電波なしに作った記録は端末に保存されます。以前は同じ端末に別の人が自分のアカウントでログインすると、その人の名前で送信され、拒否された停止理由が警告文に置き換わることもありました。現在は作成した本人がログインしているときだけ送信され、警告は入力内容と分けて保持され、端末のボタンは確認または拒否の理由を表示します。
カレンダーのレイヤーをまだ設定していない会社で新しい予定を保存すると「内部エラー」が表示されていました。現在は予定が自分のカレンダーに入り、閲覧のみの人には作成・保存・削除のボタンが無効で表示されます。
交換・返品でPOS販売の交換を登録すると「交換を登録できませんでした」となり、何も保存されませんでした。現在は交換が保存され、バウチャーが発行され(返品ではレジから現金が出ます)、商品は選んだ倉庫の在庫に戻ります。
オフラインで発行した同じ伝票が二度届いた場合、二つ目は保留になり、その伝票がすでにどの販売に入っているかを示します。
レジのキューから上がる販売をシステムが確認できない場合、その販売はレジに保存されたまま、後で自動的に送信されます。200品目を超える販売は、半分だけ送るのではなく分割を求めます。
スマホと回線が不安定で同じ販売が同時に二度送信されても、記録は一度だけで、お客様の金券やクレジットも一度だけ差し引かれます。
前払いが外注先の受取額を超える場合、締めでは収まる分だけを差し引き、残りは未決のまま残ります。支払額がマイナスになることはありません。
自営業者領収書と給与計算は、2026年の区分(上限R$ 8.475,55)でINSSを源泉徴収し、所得税は正しい控除(簡易控除がINSSより大きい場合はそれに置き換え)と、R$ 7.350までの収入に対する新法の減額を適用します。
小数点がカンマの「サイズ;用尺」ファイル(P;0,42)は0.42mとして読み込まれるようになりました。以前はカンマで数値が分割されていました。数量列(「サイズ;数量;用尺」)があれば、1枚あたりのパーツ数も保存されます。
縫製担当者の締めでは、無断欠勤と社会保険による休業は按分最低保障額から日数が差し引かれますが、診断書による欠勤と休暇は差し引かれません。計算に日数が表示されます。
お客様の注文リンクとツアーエージェンシーのリンクは引き続き開けますが、データベースを見られる人でもリンクを作れなくなりました。「エージェンシーのリンク」は毎回新しいリンクを作成します。
残高も原価もない生産出庫は、理由付きで拒否されるようになりました。先に原価付きで入庫を登録してください。
「正しく生産」の出来高払いタブで、「締めて計上」の「はい」が請求、領収書、前払いと副資材の控除とともに締めを保存します。以前はプレビューに金額があっても「支払うものはありません」と返すことがありました。カードには加工賃、控除、差引支払額が表示され、締めるものがないときはボタンが無効になります。
外注縫製への現金前払いは会社の現金勘定(種類:現金)から出金され、残高がすぐに変わります。前払いを削除すると同じ勘定にお金が戻ります。現金勘定がない場合、Tenka が最初に「現金」を作成します。
自動プロファイルは会社の業務を見て判断するようになりました。縫製、外注縫製、店舗は大きなプランでも基本表示、紡績、ニット、織布、染色は完全表示です。メニューの「よく見る画面」も同じルールに従い、基本表示では工業向け画面を出しません。「すべて表示」でいつでも全画面を表示できます。
外部へ染色・加工に出した生地は、パスポート上で縫製委託ではなく染色工程として表示されるようになりました。
カード手数料や NSU が反映されない場合、販売の売掛に保留の注記が書き込まれます。連動端末のあるレジ・ないレジ、スマホのレジ、デビット受注の請求、ギフトカードのいずれでもです。以前は連動端末のあるレジだけでした。
ガイド名だけで登録されたツアーでも「ガイド(手数料)」欄にガイドが表示され、手数料の支払先が決まります。レジで選んだツアーが「なし」に戻ることもなくなりました。
レジとして承認したスマホは、毎日使っていても 30 日で入れなくなっていました。今後は使うたびに期限が更新され、有効期限より長く使われなかった端末だけが再ログインを求めます。端末やユーザーを無効にすれば、これまでどおり即座にアクセスを止められます。
Tenkaiの回答では、日付が2026-12-13ではなく、あなたの言語の形式で表示されます。
販売チャネルでマーケットプレイス(Shopee、Shein、TikTok Shop)を登録すると再び保存されます。以前は保存でエラーになっていました。このチャネルで販売するには、各マーケットプレイスの出品者アカウントの接続が必要です。
内部ネットワーク(localhost、10.x、192.168.xなど)を指すVANのSFTPアドレスは、チャネル保存時に理由付きで拒否されます。
裁断計画でマーカーを裁断すると、裁断指示・在庫への部品・マーカーの記録・計画の完了が一緒に行われます。途中で失敗した場合は何も保存されず、反物は在庫に残ります。以前は反物が出庫され、指示が空のままでした。
染色工場で「淡色から濃色へ計画」は、全機械より大きいロットがあっても止まらなくなりました。理由付きで「機械なし」に表示されます。パネルの「処理中」の数は処理中ロットの一覧と同じ数え方になりました。
携帯はオフラインでもカウンターのレジと同じ価格表を使うようになりました。送信済みの販売はすぐにキューから消え(「キュー」表示も消えます)、二度押しやPixの同時確認で同じ販売が二重送信されることはありません。締めでは各支払方法が「集計」と表示されます。
携帯の時刻画面は、チーム管理のための作業記録であることを示します。会社の公式タイムレコーダーの代わりにはならず、「打刻」という表現は使わなくなりました。
公開パスポートページの「今すぐ検証」は、製品のリンクがいくつ一致したかと、繊維の原産地を含めた合計を別に表示します。上の要約と同じ数です。
「GTINの対応付けがないEDI受注は?」「生産能力の取引所にどんなオファーがある?」「8時間以内に切れる経糸ビームは何本?」といった質問に、AIが照会を選ばない場合でも回答が返るようになりました。照会が完了しない場合はどの照会かを伝え、理由のない「回答できませんでした」は出なくなり、内部の照会名も表示されません。
小売とのEDIで、文書番号付きのリンク(Tenkaiや指標から)を開くと、その文書・インターチェンジ・受注のメッセージだけが表示され、絞り込みの案内と「すべて表示」ボタンが出ます。受信確認(CONTRL)は「注文作成済み」ではなく「返信を読み取り済み」と表示されます。
レジ締めで集計が合わない場合、差額が表示され、理由を入力しないと締められません。店頭のPOSでは締め画面の中に入力欄が出ます(以前は画面が消えていました)。スマートフォンのレジも同様です。Zレポートはメール送信待ちに入り、送れたか、送れなかった理由が画面に表示されます。Zの後に同期されたオフライン販売は、POSを開くとレジの集計に表示されます。
月に2回出来高を締める場合、両方の金額が給与に入るようになりました。また金額が入らないとき(当月の給与が未開設・締め済み)は、未処理と表示するだけでなく理由を表示します。
生産の締めをもう一度行うと、給与にまだ入っていなかった最低賃金までの補填と週休手当が、既に入ったものを重複させずに計上されます。最低賃金保証がオフの場合、計算の内訳に「最低賃金は適用されていません」と表示されます。
「店舗間移動」はメニューの最初の場所から移り、棚卸しやカウントと同じ在庫グループに入りました。探す場所にあります。
縫製生産で、「工程別単価」に「Facção」の行がないと、縫製工場の月次締めがゼロになり締められませんでした。今は縫製工場計画でその工場と決めた1枚単価も使われ、計算に単価の出どころが表示されます。工程ごとに単価が違う場合は、工程別単価に「Facção」を登録してください。
縫製者と縫製工場の締め、個人請負の領収書の計算は、「4.8 = 115.20」のように固定の形式で数字を表示し、コード「FACCAO」から始まり、「金額を隠す」がオンでも表示されていました。今はあなたの言語の形式に従い(領収書は受け取る人の言語)、金額を隠すときは合計と同じく計算も隠れます。
オーナーのホームで、会社のTenkaiがオフでも「Tenkaiに質問」ボタンが表示され、クリックしても何も起きませんでした。今はTenkaiがオンのときだけ表示されます。
見込み客開拓の元になる連邦歳入庁の企業データが最後の段階で止まり、検索結果が空になっていました。今後は最後まで読み込まれます。次回のデータ更新後、業種コード・都市・規模での検索にセアラー州の企業が再び表示されます。
アカウントのプランが停止されているとき、お知らせの「ログインへ」ボタンはログイン画面を開く前にセッションを終了するようになりました。以前は再ログインしようとすると同じお知らせに戻り、何度か試すと「リクエストが多すぎます」のページが表示されていました。
セアラ州は MFE を廃止し、2026 年 1 月 1 日から消費者向け請求書(NFC-e)が標準です。MFE に設定されていたレジは自動で NFC-e に切り替わり、選択肢にも表示されなくなりました。
スマートフォンでは、画面上部の1行目にメニューとタイトル、2行目にボタンが並ぶようになりました。ヘルプとプロフィール写真が画面外にはみ出さず、会社の選択はアイコンになり、通知はベルの上の点で表示されます。
一部の画面(ログイン画面、期限のお知らせ、注意カード、ツアーのダイアログ)では、補足テキストとお知らせの背景がライトテーマの色のままでした。これからは画面のほかの部分と同じく、ダークテーマと会社の色に従います。
Tenkaiのキュレーションで承認した同義語は自社の用語集に入り、自社の回答だけを変えるようになりました。以前は全員の画面検索を変えてしまう可能性がありました。取り消すと用語集から外れます。
ホームの「この画面を知る」ツアーが、新しいパネルの各ブロックを案内します:アカウントの健全性、今月の4つの結果、カウンターの帯、注意のブロック、依頼のグラフ。すべての言語で対応しています。
導入ガイドの収益性シミュレーターの手順に、確認する内容が再び表示されます:契約前に、契約の実際の時間単価と利益率の簡易シミュレーション。文章が途中で切れていました。
アカウント専用のデータベースが更新より遅れると、コントロールルームにそのバージョンとプラットフォームのバージョンが赤で表示され、アカウントのデータベースで不足分がわかります。更新が終わるまで、そのデータベースの利用者はアクセスやオーナーのパネルを開いてエラーになる代わりに、計画メンテナンスを目にします。
保存が途中で失敗すると(たとえばテーマや言語の変更時)、同じ画面の次の操作が無関係なエラーになることがありました。今は完了しなかった処理がその場で取り消され、そのまま作業を続けられます。
設定の各タブ(アカウント情報、アイデンティティ、通知、請求、税務、AI、メール、言語など)の保存ボタンは、そのタブの内容だけを保存し、必ず結果を表示します。以前は画面の別の部分の欄が、ボタンの近くに何の表示もないまま保存を妨げることがありました。
レジは「レジが出庫する倉庫」で選んだ倉庫から正確に在庫を引き落とすようになりました。以前は、ある倉庫の内部番号が別の倉庫のコードと一致すると、誤った倉庫から出庫されることがありました。
会話一覧から会話を開くと、顧客名の後で画面が止まり、メッセージも返信欄も送信ボタンも表示されませんでした。現在は会話全体が表示され、各メッセージは書いた人の側に並び、送信した返信はすぐに表示されます。戻るで一覧に戻ります。
パラメーター画面で内部名の大文字のまま表示されていたサブグループに、利用者の言語での正式な名前が付きました。履歴のパラメーター名も翻訳されます。保存すると、クリック直後に通知が表示され、読める時間だけ画面に残ります。
他の言語のヘルプセンターの導入ガイドでは、手順はすでに翻訳されていましたが、各セクションの見出し(国、業務の形態、各モジュール、業種)はポルトガル語のままでした。現在は目次、セクション、週の見出しがページの言語で表示されます。
モバイルのホームにある「Tenkai が今日すでに知っていること」カードが、標準の青ではなく、アプリのほかの部分と同じく会社の色を使うようになりました。
SOC 2監査人パッケージの「再計算」ボタンは、その場で証跡を収集するようになりました(前回から10分以上の場合)。以前は前回の収集を読み直すだけで「収集日時」が変わりませんでした。日次収集は前回からの経過時間で判断するため、サーバーを再起動しても日が抜けません。
「個人設定」画面は、開くたびに言語を何十回も参照することがなくなり(1回のみ)、言語を一度も選んでいない場合に読み取りごとにエラー警告を記録することもなくなりました。
一覧の歯車で選んだ設定(非表示の列、並び順、コンパクト表示)が、一覧に戻ったとき、ページを再読み込みしたとき、再ログインしたときも、すべての一覧で保たれるようになりました。以前は顧客やチケットなどの一覧で、非表示にした列が再び表示されていました。
上部の検索(Ctrl+K)で、登録画面がモジュール側と登録側の2回表示されていました。今後は各画面が1回だけ表示されます。
スマートフォンでは、画面上部の「メニュー」ボタンでサイドメニューが開きます。以前は開く方法がありませんでした。メニューを開いている間は、「+」ボタンと「この画面を知る」の案内は表示されません。
スマートフォンでは、ⓘ のヘルプの吹き出しが画面下部に、すべての要素の上に全体が表示されます。以前は端で切れていました。アラビア語では吹き出しがフォームの内側に開き、「この画面を知る」の案内が「+」ボタンの下に隠れなくなりました。
クイック検索(Ctrl+K または上部の入力欄)で入力しても、手を止めるたびに処理中の表示が出たり、検索が順番待ちになったりしなくなりました。検索は一度に1件、常に最新の語句で行われます。
戻るボタンは、ブラウザーがフォームの再送信を求めることなく、実際の前の画面を開きます。システム内に前の画面がない場合はホームに移動します。
アカウントメニューでは選択肢の一覧が内側でスクロールし、ウィンドウの高さにかかわらずログアウトが下端に常に表示されます。
クイック検索(Ctrl+K)や戻るボタンから画面を開くと、クリックした瞬間に読み込み中の表示が出ます。次の画面が届き始めるまで画面が止まって見えることはなくなりました。
レコードの編集を始めて保存せずに離れると、一覧でその行がアンバー色で強調され、未保存の下書きがあることが表示されます。開けば続きから再開できます。どのレコードか示さずに「入力内容を復元しました」と表示することはなくなりました。
固定幅の列が多い表では、主要な列(顧客、名前)が数ピクセルしかなく、文字が1文字ずつ折り返していました。現在は表が内容に合わせて調整され、主要な列には最小幅があり、金額やコードは折り返しません — 金券・特典と他の22画面で。
営業担当の手数料伝票と、口座の最初の財務科目を作成する必要があるすべての業種伝票が失敗していました。科目は登録したユーザーとともに作成されるようになりました。
テキスタイルデモの生成時、埋められなかったテーブルが黙って空のままになるのではなく、エラーとともにレポートに表示されます。
支払済み請求書の領収書が、金額、請求情報、印刷と戻るボタン付きのカードとして再び開きます(スマートフォンでも)。未払いの通知は警告色で表示されます。
設定のサブスクリプションタブでヘルプパネルが再び開き、カード払いのダイアログはページを再読み込みせずに内部にエラーを表示します。カードの入力欄はダイアログ内に収まります。
毎月の「プラットフォームの変更点」メールは、各ユーザーに1回だけ届きます。以前は複数の会社を管理している人に、会社ごとに同じメールが届いていました。
メールアドレスが別の連絡先と重複している連絡先があっても、次回の連絡先同期が止まらなくなりました。
独自のAPIキーがブラウザの自動入力で置き換えられなくなりました。キーらしくない値は拒否され、保存済みのキーが保持されます。
副次業種コード(CNAE)が60を超える事業所でも、連邦歳入庁データの取込が中断しなくなりました。
初めて言語を選ぶと、ホームとサービスオーダーの画面が空で開くことがありました。今は初回から正常に開きます。
契約一覧で、ビュー(収入・支出・連結)とコックピットへのリンクをパネル上部に移しました。検索欄が行全体を使い、フィルターボタンが重ならなくなりました。
会社が画面の項目をカスタマイズしていても、システムが必須とする項目には * が表示されます(プロジェクトの種類や名前など)。ラベルテンプレートでは項目列が再び全名を表示し、職務分離の重大度とPDVレシートの支払方法も言語どおりに表示されます。
契約一覧などパネル付きの画面で、指標が変わっても一覧に前回の検索結果が残ることがありました。今は常に同じ集合を表示します。また、Tenkaiの履歴の「決定内容」列が再び表示され、エージェントオフィスは開始時刻のないエージェントを隠さなくなり、回数券と加盟店明細の売上には常に拒否される削除が表示されなくなりました。
組成表示ラベルのプレビューに、選んだ取扱い表示が出るようになりました — 以前は選択していても表示されませんでした。
ボード表示のファネルで、ダークモードでも「停滞しすぎ」バッジが商談のタイトルに接しなくなりました。余白は両方のテーマで同じで、タイトルが長いときは余白を保って次の行に回ります。
コレクション計画や画面レイアウトをごみ箱に送っても完全には削除されません。「元に戻す」付きでごみ箱に入り、すべての内容とともに戻せます。削除が拒否される場合(在庫品目を作成済みのコレクション、公開済みのエージェント)は、クリックした場所の近くの通知に理由が表示されます。
貿易プロセスの詳細、新しい委託加工の出荷、データセット、BI ダッシュボードの組み立てが再び開けるようになりました。コレクション計画の行、コレクションの色とピース、貿易の工程と品目、委託加工の戻り、車両レンタル、査定の各ウィンドウは入力内容を保存するようになりました。詳細画面のどの項目を変更しても、すぐに「保存」が有効になります。
Webhook、API キー、トラック、オブジェクトスタジオ、オートメーション、Tenkai のコンテキスト、販売チャネル、営業担当、価格表、現場出来高測定、車両の古いブックマークやリンクが「アクセス拒否」ではなく新しい画面を開くようになりました。システムが作るリンク(期限アラート、家計のキャッシュフロー、カードの請求書、為替、仕入先の認証)は最初から絞り込まれた一覧を開き、絞り込みの警告は本当に必要なときに一度だけ表示されます。
ロール画面で、はかりの接続・許可とプリンターの許可ボタンが再び反応するようになりました。メニューを折りたたむと、ロゴが上、展開ボタンが下に並び、プランのアイコンがフッターの裏に隠れなくなりました。綿の購買、糸のコスト、混綿の詳細画面が大幅に速く開きます。等級別のベール比率は混綿ごとの問い合わせから 1 回の問い合わせになりました。
リスク一覧では区分・対応・状況・レベルがあなたの言語で表示されます(OPERACIONAL、MEDIO、ABERTO ではなく)。保存時のメッセージも同様です。名前が変わった画面と、ニット・加工・家族のモジュールはメニューで翻訳されて表示されます。ダークモードでは契約のステータス帯が白いカードではなくなり、ラベルテンプレートの「項目」列も消えなくなりました。
公開通報窓口で送信すると、画面にすぐ追跡用の受付番号が表示されます。以前は通報は保存されても番号が表示されませんでした。
外注加工の出荷では、品目の選択欄が倉庫とロットの下に潜り込まなくなり、「戻りを記録」はカレンダーが数量を覆わずに費用欄から開きます。ラベル様式の「項目」タブはスクロールなしで収まります。列の多い一覧では、行の操作が右側に固定されます。メニューを折りたたんでも、プランのアイコンがフッターの下に隠れません。
ホームの財務へのボタンと発見カードがあなたの言語で表示され、作業指示の種別は予防保守・是正保守・緊急・設置と表示されます(コードではなく)。表のページ送りも英語の「(1 of 1)」ではなくなりました。契約画面のダークモードでは、財務と署名のバッジ、完了した段階が再び読みやすくなりました。
デモアカウントでは、Tenkai の意思決定トレイルに、いつ・どのエージェントが・何を見て・何を決めたか、権限レベル、状況、責任者までそろった決定が表示されます。「ATIVO」だけの空の行ではありません。
機密に設定した会社項目は、「値を見る」がない人には一覧、PDF、Excel、CSV、BIで ••• と表示されます。さらに、リンクでのフィルターにも使えず、自動下書きにも入りません。Tenkaiはどの経路でもその値を受け取りません。
Tenkaiの意思決定トレイルは、エージェント名・状況・自律度を言葉で表示します。財務仕訳の配賦は、あなたの国の形式で割合を表示します(90.00 %)。
紡績の混綿で、別の混綿が直前に予約したベールを選ぶと、何も起きない代わりに警告を表示して一覧を更新します。
8月以降に作成したアカウントの管理者には、設定に会社項目の画面が出ていませんでした。今は会社設定の権限に従います。
プロジェクト用に作った会社項目が、プロジェクト台帳のデータタブに表示されるようになりました(以前は作っても表示されませんでした)。
入力が消えていた画面を修正:ペルソナの適用、意思決定トレイルの条項、日付変更時のクリニック予約、Tenkai会議の月、タイムラインのショートカット。
シミュレーションをオンにした検証環境のアカウントでは、A1証明書やプロバイダートークンを求めずに請求書を模擬発行します。デモや研修で最初から最後まで発行するのに欠けていた部分です。本番は変わりません。
番手Ne、マイクロネア、Usterパーセンタイル、縫製者ごとの枚数、生産ボードの約束日、コレクション計画とエネルギーの月が、言語の書式(小数点・桁区切り・月名)で表示されるようになりました。以前は一部が小数点「.」やYYYY-MM-DDで表示されていました。
月のふり返り、「買える?」、借入の返済計画で、余剰は「その月の収入−支出」です。以前は口座の残高も足されていたため余剰が非常に大きく見え、シミュレーターが一括購入を勧めることもありました。
与信枠、未払い、請求書、特典残高、明細の金額が顧客のポータルに表示されます — 以前は社員向けの金額表示ルールが顧客にも適用され「•••」と隠れていました。
一部のフォーム(予約キャンペーン、工数入力、チケットの見積もり、各種登録)で日時欄に「30/09/2026 10:00」と入力すると年が0020で保存されていました。現在はすべての画面で年が4桁のまま保存されます。
新しい画面(ERPに送った注文、繊維チェーンマップ、プッシュキャンペーン、紡績の画面)の「現在地」、タイトル、最近使った画面が、他の言語の利用者にもポルトガル語で表示されていました。現在は選択した言語で表示され、フォームのセクションも同様です。
営業担当アプリで顧客の選択と在庫照会がエラーになっていましたが、現在は動作し、在庫は倉庫ごとの実際に使える数量だけを表示します(マイナス残高なし)。
項目の ⓘ、一覧やフィルターの「はい/いいえ」、プラン名、ガイドツアーのボタンが、どの言語でもポルトガル語で表示されていました。今は読む人の言語に従います。
受注のカタログ画面に、顧客の価格表の価格(明細に入るのと同じ価格)が表示されるようになり、追加するとすぐに「品目」タブの合計も更新されます。
ごみ箱の項目は新しい選択肢に出なくなりました。「入力内容を復元しました」の通知は保存後に再表示されません。ページ末尾のボタンはフッターのバーに隠れなくなりました。新しいアカウントは最初から支払種別(ボレート、Pix、現金)付きです。
入力漏れがあると、どの項目かを示します(「名前:空欄にできません」)。技術的なデータベースの文言はもう表示しません。詳細はサポートの記録に残り、画面にはわかる文章だけが出ます。
アカウントが作る「家」センター(ほかの家族を含むグループも)は、精算で共通エリアとして扱い、家族が一つ増えることはありません。残高が最初からマイナスなら見通しが警告します。「明細を締める」は過去日付で入力した支出の古い明細も締めます。月は文字で表示。取引を「支払済み」にすると口座を求め、支払日と金額を記録します。
登録の途中で何かが失敗すると、メールアドレスがロックされていました。ログインでは「紐づく会社がない」と表示され、再試行では「メールアドレスは既に存在する」と表示され、画面から抜け出す方法がありませんでした。今はアカウントが最初からあなたに紐づいて作られ、最後の手順が失敗してもメールアドレスでログインするだけで済みます。フォームでは、書類の欄を離れても会社名が消えなくなり、画面がエラーを示してもパスワードは入力されたままです。
手入力したあとXMLで取り込んだ伝票(または二重取込み)は受け付けません。同じ仕入先・番号・シリーズの入荷がすでにあります。「照合」は各品目を発注の未入荷分と比べ、発注1,200 mに対し伝票1,250 mなら「計上可」ではなく差異になります。入荷済みの発注は取り消せず、取り消し時は確認を求めます。
製造指図の工程を完了するには、その工程から何着出たか(良品またはロス)が必要になりました。空のまま完了した工程は、その工程の原価をゼロにし、誰も数えていないロットを次へ渡していました。外注工程の数量は、外注出荷の戻りから入ります。
在庫の入出庫一覧(および会社を直接保持する伝票の他の画面)は、いま操作中の会社のものだけを表示・参照・削除するようになりました。
外注出荷が製造指図の工程に紐づいていれば、出荷分はその指図の消費として扱い(部材の払出しで二重に引かない)、ロット原価に出荷材料を含め、戻った製品は指図の完了で在庫に入ります(原価ゼロの戻りではなく、バリエーション別・算出原価で)。紐づけ候補には未完了の出荷をすべて表示し(工程の外注先を先頭に)、他の指図に紐づいたものは隠します。外注ポータルでは出荷量を単位別に表示し、完成数は指図の数量を超えられません。
カードでの購入は、明細の月ではなく購入した月(分割は各回の月)の予算・封筒・月の結果に入ります。明細そのものは変わりません。80%を超えた、または上限を超えた封筒に支出を入れると、スマホがその場で知らせます。
受注にサイズ展開のある品目用の「サイズ/色」列ができました。品目を選ぶとそのバリエーションが選べます。行の追加・削除で他の行の入力が消えることはなくなり、一覧には顧客コードではなく顧客名が表示されます。
売上返品に受注・顧客・倉庫の項目が加わり、種類と状態が表示され、「処理」が動くようになりました(足りないものがあれば表示)。交換が中途半端に保存されることもなくなりました。商品を在庫に戻せないときは交換も商品券も保存せず、理由を表示します。
在庫は自社アカウント以外の倉庫での移動を拒否し、POSの倉庫は一覧に表示されるコードで指定できます。倉庫が未設定ならPOSは販売確定前に警告し(在庫を減らさずに売るのではなく)、「伝票なしで販売」は販売ごとに解除されます。入荷伝票は必ず買掛金を作り、勘定科目と種類がなければ基本のものを作成します。
外注のある製造指図は、外注先へ出荷した材料を原価に含め、最終工程から出た良品を在庫に入れるようになりました。出荷済みの受注は、出荷センターで「出荷待ち」ではなく出荷済みと表示されます。
ホーム、「+ 新規」、軸のショートカット、おすすめは、プロファイルで見られて、かつプランに含まれる画面だけを表示するようになりました。以前は一部が「上位プランの機能です」に行き着いていました。「まだ開いていない画面」のおすすめも、エラーログのような技術的な画面を出さなくなりました。
「2025年にペドロにいくら使った?」のような質問に、AI がオフでもその人のその年の支出で答えます。以前は「見つかりません」でした。
明細タブ(棚卸・伝票・仕様書)で数量が「4.000」と表示され、ポルトガル語では4千と読めてしまっていましたが、実際は4でした。今後はお使いの言語の形式で、余分なゼロなしで表示します。POSのカートも同様です。
一覧から開いた棚卸に「棚卸を適用」と「展開で数える」が表示されていませんでした。保存済みの棚卸を開けば両方が表示され、展開で数えた行にはサイズとカラーが出ます。
製造指図で「工程を完了」が、何も変わらないまま「工程を完了しました。」と応答することがありました(別のクリックですでに完了していたため)。今後はメッセージは工程が実際に完了したときだけ表示され、そうでない場合は画面が知らせて一覧を更新します。
パートナーポータルがページの途中で切れて表示されることがありました。今後は最後まで表示されます。上部のパンくずでモジュール名を使っていたすべての画面にも同じ修正が適用されます。
新しい仕訳で、科目を選ぶ前から「取引の種類」が「収入」と表示されていました。今後は空欄のままで、科目を選ぶと収入か支出が表示されます。
契約では勘定科目、手形の種類、損益センターが2か所に表示され、保存すると編集が警告なしに取り消されることがありました。スタジオの受け入れにおける対応分野でも同じことが起きていました。今後は各項目を1か所でのみ編集し、変更した内容がそのまま保存されます。
2つのタブを開いているときやダブルクリックしたときに、保存された権限やフィルターが一瞬だけ中途半端に表示されることがありました。今後はどの画面も常にセッション全体を参照します。
ブロックKのファイルは、開始レコードに州・市・プロファイル・事業区分を含み、K010レコード(レイアウト種別、2023年から必須)を持ち、棚卸をブロックKの前に置き(公式の順序)、ブロック9の件数に終了レコードを含めて出力されるようになりました。いずれも連邦歳入庁の検証プログラムが拒否していた点です。件数の修正はECD、ECF、EFD-Contribuiçõesにも適用されます。
部品表や出荷明細を開くと、画面上部にタイトルも「現在地」もありませんでした。今後はほかの伝票と同じく、画面名と一覧への戻り道がお使いの言語で表示されます。
明細追加ウィンドウでは検索結果が表示され、選んだ品がカートに入ります。支払いタブでは集計(合計、支払方法の合計、残額)が入力のたびに更新され、既存の支払方法を変更すると保存が有効になります。
金融伝票(利息、手数料、割引)と戦略・キャッシュフローの画面で、金額欄を離れると再計算が止まらず画面が応答しなくなっていました。今は金額が変わったときだけ一度だけ再計算します。
日付欄をクリックするとカレンダーが開いてフォーカスを奪い、入力した内容が消えていました。今はフォーカスが欄に残ります。日付を入力するか、カレンダーで選んでください。下矢印キーでカレンダーに移動できます。
Tenka をフランス語や英語などで使っていても、画面タイトル(フォームを含む)、「現在地」、領域名、ホームの「今日の3つの答え」がポルトガル語のままでした。今はメニューと同じく選んだ言語で表示されます。
ギフト券の有効期限などのラベルが値にくっつかなくなりました。ギフト券と顧客クレジットのメッセージは通貨記号付きで金額を表示します。現金・Pix・カードで支払ったPOS販売は、その支払方法の種類で伝票を作成します(「銀行振込票」ではなく)。1着単価の適用範囲は製品・製品グループ・コレクションと表示され、電子インボイスの環境は本番・テストと表示されます。
代替単位の導入前に登録された受注・発注では、枚数で売る品目でも明細が「UN」となっており、保存し直すと「単位 UN の換算係数がありません」と表示されていました。これらの明細は品目自身の単位を示すようになり(数量は変わりません)、単位なしの新しい明細は品目の単位で作成されます。
未保存の受注で「明細を追加」ウィンドウから明細を追加する(または行を追加・削除する)と、選んだ顧客・倉庫・支払条件が消え、保存が無効になっていました。今は明細の表と集計だけが更新され、見出しに入力した内容は残り、保存が有効になります。返品も同様です。
倉庫なしで作成された指図(製造提案から作られたものなど)は、完了時に倉庫を求められるのに入力する場所がなく止まっていました。今は倉庫が未設定の間、指図の詳細に入力欄が表示されます。
発注と出荷側電子インボイスの状態、電子インボイスの環境、ホームの案件ステータス、1着単価のタイトル、一覧のサイドパネル(はい/いいえ、あなたの形式の数値)がラベル付きで表示されます。POSの現金販売は「店頭販売」として伝票を作成し、必須項目のメッセージはファミリー版の言葉で表示されます。
OpenAI のように 1 回の質問につきツールを最大 128 までしか受け付けないプロバイダーでは、Tenkai は質問に関係するツールだけを上限内で送るようになりました。以前は質問が拒否されて再送され、費用が 2 倍かかることがありました。
会社独自のグループ(管理者グループではない)に所属する管理者は、8月以降に作成された画面を表示できませんでした。今後はアカウントを管理する人が、新しいバージョンやアップグレードで追加される画面も含め、プランで使えるすべての画面を表示できます。表示は編集ではありません。追加・変更・削除のボタンはこれまでどおりグループごとに付与します。
LGPDセンター、プライバシー、ポータビリティ、保存期間、LGPD管理は、独自モジュールになった際に販売中のプランから外れていました。すべてのプランに戻りました。LGPD(ブラジルの個人情報保護法)の遵守はすべての企業の義務です。
各領域のハブで、マスタの場所を案内する注記が単語のくっついた状態で、幅も半分で表示されていました。今後は翻訳された一文として、画面の幅いっぱいに表示されます。
「よく見る画面」と「最近」のショートカットで、新規登録のような空のフォームが開くことがありました(例:受注)。今後は画面の一覧へ移動し、作業中のものをすぐ見つけられます。
顧客クレジットで支払った受注の返品・取消、またはPOS販売の交換では、金額が元のクレジット伝票に戻ります。前受金は前受金に戻り、その債務が再計上されます。期限付きの新しい伝票にはなりません。
仕様書はほかの登録画面と同じように開きます。検索・フィルター・ごみ箱付きの一覧と、構成部品・工程・寸法・代替品をタブにまとめた仕様書で、すべての行を編集できます。上部の保存ボタンで仕様書全体を一度に保存します。以前は、開いた仕様書の工程・寸法・代替品の変更が保存されていませんでした。
サイズと色のある商品の委託販売や展示サンプルの開始・精算・取消が在庫側で拒否されていました。今後は各行にサイズと色が付き、それぞれの残高が合います。
注文を発送すると、各行は顧客が購入したバリエーション(サイズとカラー)の在庫から出庫され、配達時に戻ったものは同じバリエーションに入庫されます。以前はサイズのある商品が在庫を減らさずに出ていました。
作成したばかりのアカウントで「サンプルを読み込む」ボタンが「必須項目が空のままです(chamado)」で止まり、登録時に依頼カタログも作られていませんでした。依頼の種類が最初から完全な状態で作られるようになり、どちらの経路も動作します。
2つのボタンは自分自身を含めずに画面を送信していたため、処理が実行されていませんでした(エラーメッセージもなし)。現在は実行されます。同じ誤りはどの画面でも自動チェックで防がれるようになりました。
Em 34 campos, o "%" ou a unidade (h, dias, x) que deveriam aparecer ao lado do número não apareciam: o componente ignorava a instrução em silêncio. O mesmo valia para o ícone de 12 abas e para o rolar interno de 10 diálogos longos. Tudo passou a ser escrito do jeito que o componente entende — e agora aparece.
新機能。プラットフォーム全体を1画面で確認できます。各モジュールが何を解決するか、あなたのプランに含まれているか、直近30日間で自社が実際に開いたか——印象ではなく実際のアクセスで計測します。重要なものが強調表示されます。すでに料金を払っているのに誰も使っていないモジュールには、ガイド付きジャーニーへ導く有効化の道筋が示されます。さらに各モジュールは誰とつながっているかも表示します。ここではすべての数値が同じデータベースから生まれるため、故障しうるコネクタが存在しません。
新機能。ユーザーメニューの「この画面からヘルプを依頼」は、どこから来たかを最初から把握したチケットを作成します——画面名と会社が自動入力されます。対応者は「どの画面にいましたか?」と聞くところから始める必要がなく、あなたも経路を説明する必要がありません。
新機能。ユーザーのWhatsApp番号を連携すると(設定 ▸ WhatsAppチャネル)、メッセージでTenkaに質問できるようになります——残高、支払期日、損益計算書(DRE)——画面と同じ権限ルールと金額表示(Ver Valores)ルールが適用されます。連携されていない番号には丁重な拒否が返され、データは一切渡りません。Metaチャネルの接続が必要です。
新機能。Pluggy(130以上の金融機関に対応、中央銀行のITPライセンス取得済み)経由で銀行口座を接続すると、明細がOFXと同じ経路で自動的に照合処理に入る——重複排除もルールによるマッチングも同じ仕組みだ。認証情報はパラメータ(PLUGGY.CLIENT_IDとPLUGGY.CLIENT_SECRET)で設定し、紐付けは銀行口座の登録データで設定する。
Quando o cliente comentava no chamado pelo portal, o comentário aparecia assinado por outra pessoa — um usuário do sistema escolhido por acaso, às vezes de outra conta. O cadastro de comentários exigia um usuário interno, e o portal, para conseguir gravar, emprestava o primeiro que encontrasse. Agora o comentário sai em nome de quem realmente escreveu, e os que já estavam gravados com a assinatura errada foram corrigidos.
O cadastro de comentários tinha duas marcações independentes — "comentário interno" e "visível ao cliente" — e nada impedia marcar as duas ao mesmo tempo. Quando isso acontecia, uma anotação escrita para a equipe aparecia no portal do cliente, sem erro nenhum e sem que ninguém percebesse. Agora a marca de interno prevalece: marcou como interno, fica interno. Os comentários que estavam nessa situação contraditória foram corrigidos.
O campo de anexo do portal enviava os arquivos junto com o resto do formulário, e formulário grande com arquivo excede um limite do servidor que faz ele descartar tudo em silêncio: o chamado abria sem os anexos, sem nenhuma mensagem de erro. Agora cada arquivo sobe assim que você escolhe (ou arrasta), aparece numa lista com nome e tamanho, e pode ser removido antes de enviar. Arquivo recusado por segurança passa a dizer o porquê, em vez de sumir.
Ao agir sobre uma linha de qualquer lista — mudar status, atribuir responsável, pausar — a linha continuava mostrando o valor anterior até você apertar F5. O dado ia certo para o banco; era a tela que reaproveitava a página já carregada em vez de relê-la. Para quem opera, isso convida a clicar de novo achando que não pegou. Agora toda ação que atualiza a lista relê a página. Vale para todas as telas de listagem, não só para chamados.
Quando a empresa não tinha um fluxo definido para o tipo, o chamado aberto pelo portal recebia o primeiro status da lista — qualquer que fosse ele. Em empresas cujo primeiro status é de encerramento, o chamado nascia concluído: o prazo aparecia como já cumprido e o cliente não conseguia anexar arquivo. Agora o sistema procura um status de andamento e só usa um de encerramento se não existir nenhum outro — e, nesse caso, registra o aviso.
O rodapé e os cartões de resumo contavam TODAS as demandas, enquanto a lista mostrava só os chamados — então a tela dizia "84" com 48 chamados na grade, e em contas com poucos chamados chegava a mostrar um total com a lista vazia. Agora os três contam a mesma coisa. Quem usa o número para cobrar fila ou medir atraso pode confiar nele de novo.
Um chamado já concluído, mas sem data de resolução gravada, aparecia na lista dizendo "vencido há 611h" — ao lado de outros concluídos dizendo "cumprido com atraso". Duas leituras opostas do mesmo estado, na mesma tela. Agora chamado fechado nunca conta tempo para frente: quando a data de resolução falta, vale a última alteração, e quando não há data nenhuma a coluna diz que não sabe, em vez de inventar um número.
São onze colunas por chamado, e em página em pé elas não cabem: o texto saía quebrado dentro da palavra ("Resoluçã/o", "Em andament/o"). O PDF passa a sair deitado, com as colunas inteiras. O arquivo Word continua igual — nele a tabela já se ajustava sozinha.